G1レベルの馬が多数参戦してきていますので大荒れはまず起こらないでしょう。 秋華賞も菊花賞もレベルの低い3歳世代のレースであったことが大きな原因です。
秋の天皇賞は荒れると言われていますがこれだけの有力馬が出てきていますから、いわゆる“格”で決まる公算が大きいです。
そういうことを踏まえて面白く買うと次のようになります。
ワイドで 7番から相手に1,3,12,17番の4点ですね。
今回はなるべく点数を少なく買うほうが良いでしょう。 3連単もありうるのですが点数がかなり増えるのでそちらでBETされる皆さんは“効率”を考えて決めてください。
添付する画像は“本日の1本”。 このレースは参戦していたお弟子さんたちにはなぜこのような買い方になっているのかはソフトが示してくれていたはず。 誰でも取れる万馬券です。 TCKよりはJRAのほうが簡単ですので受講中の皆さんはなるべくJRAの方に参戦してください。 TCKはセミプロやプロが多いので難しいですから。 では!